Field Management=クライアントのミッションを叶える場、かつ、自身のミッションを叶える場

「企業ではなく、人の想いに寄り添うコンサルティングであること。」私がフィールドマネージメントを選んだ理由の一つです。事業会社で7年間過ごす中で、想いがこもっておらず、絵に描いただけの戦略は意味を成さないことを強く実感してきました。だからこそ、経営者と想いを共有しともに歩む“STEP ZERO”というコンセプトに共感し、自身の気持ちを重ねています。

また、前職でプロジェクト単位での経験を積み重ねていくうちに、よりダイレクトに会社を動かすため、経営に携わってみたいという思いが強くなりました。経営に必要なスキルをハイレベルに身につけられる環境と、自分自身で経営にチャレンジできる環境を兼ね備えた場所を求めたときに、フィールドマネージメントほど最適な場所はありませんでした。

実際に入社してみると、自身のミッションを強く持つメンバーが多いフィールドマネージメントは、大きな組織で感じる「1/1000」の感覚とは異なる「1/1」としての自分の在り方を見つけ、実現していく場所だとも感じています。

Analyst
川﨑 総一郎

慶応義塾大学法学部政治学科卒業。大手不動産会社にて、分譲マンション事業の案件取得、事業戦略立案・商品企画プロジェクト推進を経験した後、フィールドマネージメントに入社。アナリストとしてコンサルティングスキルを研鑽しつつ、1日も早く”STEP ZERO”となるべく、精力的に幅広く挑戦している。