Field Management = コンサルタントとしても、事業家としても成長できる場所

フィールドマネージメントという場は、机上の空論ではなく、実際に新規事業を立ち上げたり、既存事業をさらに成長させたりと、本当の意味でクライアントに、ひいては社会にインパクトを与えていくために必要なアプローチをトライしていける場だと感じています。

いわゆる従来のコンサルティングファームでは、第三者的な助言やプロジェクト管理といった実行支援が主なクライアントサービスとなってしまいがちです。

しかし、フィールドマネージメントでは、クライアントとともにサービス開発から行うことはもちろん、ときには、自らが事業家として事業を立上げ、軌道に乗せてから譲渡を行ったり、クライアントと合弁会社の立ち上げを行ったり、VCとして出資したり、などと、クライアントにとって本当にインパクトを出せる、自由度の高いソリューションを持つことができます。

こうした自由度の高さが、コンサルタントとしても事業家としても、自身の次なる成長領域に踏み出していくことを後押ししてくれるので、フィールドマネージメントはプラットフォームとして、最適な選択肢だったと思います。

Manager
鈴木 都生

慶応義塾大学理工学部、同大学院開放環境学部修了。ボストン・コンサルティング・グループ、スタートアップ企業を経て、フィールドマネージメントに入社。インターネット業界、製薬業界、航空業界を中心としたマーケティング、事業戦略構築プロジェクトに従事。